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Sukusa
在タイ日本人子女教育応援メール・マガジン
www.siam-micky.com
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<Sukusa Vol.47の協賛スポンサー様>
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*The Regent's School 様(インターナショナルスクール)
TEL: +662-690-3777
http://www.regents.ac.th E-mail:
enquiry@regents.ac.th
*泰明倫館 様(学習塾)
TEL: +662-262-0768 FAX: +662-262-0769
http://www.meirinkan.com
*泰夢 様(学習塾)
TEL: +662-712-7813 FAX: +662-712-7814
http://www.timebangkok.com
*ena 様(学習塾)
TEL: +662-712-8032 FAX: +662-381-1586
*Kid's Academy International
Pre-School 様(インターナショナル幼稚園)
TEL: +662-714-3636 FAX: +662-714-3737
http://www.kidsacademy.ac.th E-mail:
info@kidsacademy.ac.th
*トモ・トラベル(旅行会社)
TEL: +662-659-5989 FAX: +662-659-5993
http://www.tomotravel-can.com
*Charter International
School(インターナショナルスクール)
TEL: +662-726-8283-4 FAX: +662-726-8475
http://www.charter.ac.th
*Pan Asia International
School(インターナショナルスクール)
TEL:+662-726-6273-4, FAX:+662-726-6341
http://www.p-asia.com
Prep International School(インターナショナル幼稚園)
TEL:+662-274-7426, FAX:+662-274-8630
http://www.prep.in.th
Bangkok International Preparatory & Secondary
School(インターナショナルスクール)
Tel: +662-260-7890 Fax:+662-662-5444
http://www.bkkprep.ac.th
Melvados(レストラン)
Tel: +662-654-6307
http://www.melvados.co.th
<Contents>
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*3月号の特集より
*インター校訪問 Kids' Academy
*めざせS.E.N.S 特別支援教育士への道
*書評
*新・頭のよくなる風水
*編集部よりお知らせ
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<3月号の特集より>
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バンコク幼稚園事情
年々バンコクに在住する日本人の数が増えてきている昨今ですが、特に乳幼児をお持ちのご家庭の伸びが多いような気がします。そこで、気になるのがバンコクの幼稚園事情ではないかと思います。
バンコクは日本人を対象とした幼稚園が数多くあり、それぞれの園で独自の保育が行われています。そんなバンコクで幼稚園選びをするための情報集めはみなさんどのようにしていますでしょうか。
実際に子どもを幼稚園に通わせようとなると、親御さんもどこの幼稚園に通わせようかあれこれ悩むことも多いと思います。
そこで今回は、そんな親御さんの幼稚園選びの参考になるように、Sukusaでは昨年に引き続きバンコクの日系幼稚園にアンケートにご協力いただき、各幼稚園の特色をまとめてみました。
さあ、みなさんのお子さんにピッタリとあった幼稚園は見つかるでしょうか。
キッズ・アカデミー・インターナショナル・プレスクール
スクムビット・エカマイ・ソイ2
02-714-3636 02-714-3737
@2003年9月
A110人
B保育09:00〜13:00、年少から年長まで09:00〜14:00
C英国式ナシャナルプログラム、ジャパニーズ・バイリンガル・プログラム(英国人と日本人の先生2人による)
Dキッズ・アカデミーは子供達に学ぶ楽しさ、自己の発見、社会を学ぶ環境を提供しております。この環境において子供達は社会性、知能、体力を養うことができます。今後も変わらぬ考えです。
ABC Playground School
スクムビット・ソイ36
02-258-5948
@1983年
A100名
B3タイプ @08:00〜14:00、A08:00〜16:00 B08:00〜18:00
C進学先にあわせて、日、英、タイの特別保育をしております。
D他方面の進学先に向けて、どこでも適応できる保育を充実させていきたいと考えております。
バンコク幼稚園
スクムビット・トンロー・ソイ7
02-390-0397
@平成元年(1988年)
A約100名
B08:00〜14:00
C人間関係が難しいといわれている現代、子どもにとって初めての集団社会の幼稚園生活で、つめ込み式の保育ではなく、遊びを通していろいろ学べるよう、のびのびした保育をしていきたいと思っています。
Dこれからも子ども、保育者、園との関係を大切にし、ひとりひとりをよく見つめて、きめ細かな保育をしていきたいと思います。
S.P INTERNATIONAL KINDERGARTEN
スクムビット・トンロー・ソイ17
02-391-2648
@1992年11月開園
A2008年2月1日現在 191名
B-
Ca. ティームティーチング(全園児を把握するよう努めている)
b. (タイ・インターの行事を含め)豊富で本格的な行事
c. 専任による体操・水泳指導
d. 毎日のESL(英語)
e. 年長組の英語によるコンピューター
f. 年長組のピアニカ指導
g. タイカルチャー(文化・言語)を学ぶ
↑文部省認可校は必須の為
h. 長期休暇中の特別英語保育コース
i.
サッカー・空手・絵画・体操・バレー・土曜日クラス等の課外保育
Da. 職員のセミナー・勉強会を通し、教員の資質向上を目指す
b. バンコクの幼児教育の向上と発展に寄与
キラキラKIDS幼稚園
スクムビット・ソイ61
02-381-5417〜8
@2006年11月
A2008年2月1日現在 30名
Bー
Ca. 日英語のバイリンガル教育
b. ティームティーチング(全園児を把握するよう努めている)
c. 月数回のチャイルドクッキング
d. 姉妹園SP幼稚園との合同行事
e. 年中児・年長児の英語によるコンピューター
f. 長期休暇中の特別英語保育コース
g. タイカルチャー(文化・言語)を学ぶ
↑文部省認可校は必須の為
f. 長期休暇中の特別英語保育コース
Dー
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<インター校訪問>
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Kids' Academy
今月のインター校訪問は、日本語・英語によるバイリンガル保育を行っているKids'
Academy International
Pre-schoolの、1月27日に行われたオープンハウスのレポートをお届けします。
オープンハウス当日には、子ども連れの日本人家族や在園生の家族を含め120名ほどの参加があり、昨年の同時期に行われたオープンハウス同様に、大変盛況のうちに会が開催されました。
今回のオープンハウスでは昨年同様、子どもたちは園スタッフと共に園庭でゲームなどをして遊び、保護者は説明会に参加するというスタイルで行われました。
Kids'
Academyは、2003年にエカマイ・ソイ2に開園した英国式カリキュラムを採用した英語保育の幼稚園ですが、2006年より日本語と英語の両方を使用して保育するジャパニーズ・バイリンガル・プログラムを開始しました。
現在はK1-K3(日本の年少組から年長組)の子どもを受け入れ、専門資格を有する教員のもとで、午前中は日本語、午後は英語で保育をするスタイルを採っています。
オープンハウスでは主にジャパニーズ・バイリンガル・プログラムについての説明が行われ、日本語の保育では日本の幼稚園教諭の免許を持った教員が日本の文部科学省の定める幼児教育要領によって指導していくことが説明され、また英語保育ではジョリー・フォニックス(五感を使ってまず楽しく文字の音声を学ぶことに焦点を当てた英国で開発された新しい英語教授法。子どもの自然な言語発達過程に従い、まず聞き取り、話し、そして読み書きができる様に促します。)を用いた英語指導を実践していくという説明がされました。英語を第2外国語とする子どもたちに特に効果があるとされているので、将来の子どもたちの英語上達に大きな期待が持てそうです。
説明会の後の質疑応答では参加した保護者からジャパニーズ・バイリンガル・プログラムについての多くの質問が寄せられ、活発なやり取りも行われ、保護者の注目の高さもうかがえました。
今後、こうした保育を行う幼稚園はバンコクではさらに注目を集めていくと思いますので、そうした期待に応えていける幼稚園の一つとして、Kids'
Academyの存在は大きいと言えるでしょう。
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<めざせS.E.N.S 特別支援教育士への道>
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12月24日
指導実習2日目です。この日も朝9時30分から実習が始まりました。午前中は前日行ったグループワーク。(総合的判断と支援の方針・配慮)のまとめを行い、その後グループごとに事例についての指導方針の発表を行いました。それぞれに対象児に対する見方がいろいろとあって、私たちのグループとはアプローチの仕方の違いが分かり、指導方針を立てる上でいろいろと参考になりました。
その後、昼食をはさんで午後はグループワーク「として「個別の指導計画の作成」を行い、指導方針に従って、実際にどのような指導計画を立てていくことが有効かを検討していきました。
夕方からはレポート1として、これまでの実習を踏まえた小テストが行われ、主にWISC-。心理テストの分析を中心とした問題が出されました。
その後、夕食を取り、夜はグループワーク「についての発表と討論が行われました。私たちのグループでは対象児に対して「書くこと」を中心に指導計画と方法を考えていきましたが、他のグループは「読むこと」に重点を置いた指導計画と方法を考えていたところが多かったです。私たちのグループは現場教員で、しかも日常的に障害児教育や特別支援教育に携わっている方が多かったため、他のグループとは指導に対してのアプローチが違ったのかもしれません。(ちなみに他のグループでは現場教員の他に言語療法士、作業療法士、ソーシャルワーカーなどの方々が多くいました。)
発表と討論の後にはレポート1についての復習が行われました。この復習は翌日の本テストに向けて非常に有意義なものになり、WISC-。の分析方法の理解がより深まるものになりました。
この日も非常に内容の濃い実習で、正直夜は疲れも出てきましたが、自分自身としては非常に満足のいく1日を過ごせたと思います。
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<書評>
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「叱り方」教えます。
タイトル:「おとなの叱り方」
和田 アキ子 著 PHP新書 刊
2008年1月29日 初版 700円
ISBN978-4-569-69625-6
コメント:
ご存じ「芸能界のご意見番」の和田アキ子さんの本です。長く芸能界で活躍し、苦労も重ねてきたからからこそ言える「愛情のある本当の叱り方」を綴っています。
この本の中では筆者は、最近は叱れない、叱り方を知らない大人たちが増えていると指摘し、そのため子どもたちが人を思いやり、感謝する心をなくしてしまっていると語っています。
この本のオビにもあるように、筆者は「理想の上司」10年連続ランクインしているだけあり、本のなかに書かれている「叱り方」の極意はなかなか読みごたえがあります。
気軽に読める1冊としてお勧めです。
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<新・頭のよくなる風水>
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仕事で成功したいお父さんへ
今回はちょっと趣向をかえて、子どもやお母さん向けの風水ではなく、お父さん向けの風水、ズバリ「仕事で成功するためには」をテーマに考えてみたいと思います。
金運を上昇させるにはよく「西に黄色くて丸いものを配せよ」なんて言いますが、仕事運はそれだけでななかなかうまくいかないんですね。仕事運を上昇させるのには大事な方位は北西と東にあります。もし、北西と東の気が乱れてしまいますと、仕事運は大幅にダウンしてしまいます。特に北西の位置にトイレや浴室がある間取りは非常にダメージが大きくなり、上司やスポンサーに恵まれないということが起きます。北西のダメージをおさえるには、ベージュや緑、茶色のグッズを配してあげるといいでしょう。全体的に高級感を演出していくといいでしょう。
東の気が乱れていると、仕事に対してのやる気がなくなってきます。また、自分の持っている力を十分に発揮できないということがおこります。東の気を整えるためには、東の部屋があるようでしたらその部屋を明るく使い、赤や青のグッズを使うようにしてみて下さい。また。東は音と相性のいい方位ですので、ドアに鈴をつけてみるとか、テレビやオーディオセットを配してみるのもいいでしょう。
また、仕事運は寝室の環境を整えることも大切です。寝室を東南の位置にすると営業力がアップします。しかし、東南の位置に寝室をとれない方は、先に触れたように寝室のの中の北西と東の位置に相性のいいグッズを配してあげるだけでも効果が期待できます。
さあ、世のお父さん。これで仕事がバリバリこなせて、きっといい成果が期待できますよ。ぜひ、お試し下さい。
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<編集部より>
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発行 : Sukusa編集部 By Siam-Micky's Planning Co.,Ltd.
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発行人 : マイケル・ヤマカワ
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