|
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
Sukusa
在タイ日本人子女教育応援メール・マガジン
www.siam-micky.com
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
<Sukusa Vol.38の協賛スポンサー様>
−−−−−−−−−−−−−−−−−
*The Regent's School 様(インターナショナルスクール)
TEL: +662-690-3777
http://www.regents.ac.th E-mail:
enquiry@regents.ac.th
*泰明倫館 様(学習塾)
TEL: +662-262-0768 FAX: +662-262-0769
http://www.meirinkan.com
*泰夢 様(学習塾)
TEL: +662-712-7813 FAX: +662-712-7814
http://www.timebangkok.com
*ena 様(学習塾)
TEL: +662-712-8032 FAX: +662-381-1586
*Kid's Academy International
Pre-School 様(インターナショナル幼稚園)
TEL: +662-714-3636 FAX: +662-714-3737
http://www.kidsacademy.ac.th E-mail:
info@kidsacademy.ac.th
*トモ・トラベル(旅行会社)
TEL: +662-659-5989 FAX: +662-659-5993
http://www.tomotravel-can.com
*The American School of
Bangkok 様(インターナショナルスクール)
TEL: +662-620-8600
http://www.asb.th.edu
*International Pioneers
School(インターナショナルスクール)
TEL: +662-862-3030 FAX: +662-862-3029
http://www.internationalpioneersschool.com
*Rasami International
School 様(インターナショナルスクール)
TEL: +662-644-5291〜2
http://www.rasami.ac.th
*明徳義塾中学・高等学校
http://www.meitoku-gijuku.ed.jp
*Kleen-Tex K (Thailand)
Co.,Ltd. 様(レンタルモップ・マット)
TEL: +662-236-3883〜4 Fax: 0-2236-3885
http://www.kleen-tex-japan.co.jp
<Contents>
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
*6月号の特集より
*学校紹介:明徳義塾「寮で学ぶ」
*めざせS.E.N.S 特別支援教育士への道
*書評
*新・頭のよくなる風水
*編集部よりお知らせ
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<6月号の特集より>
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
新中1生に贈る、総合考査の取り組み方
中学1年生のみなさん。そろそろ中学校生活も慣れてきたことでしょう。中学生になると小学校の頃と比べると勉強も難しくなり、いろいろなことが変わったなと感じられることでしょう。
テストもその一つで、日本人学校では「総合考査」というテストが各学期1回ずつ行われるようになり、その第1回目は7月2〜4日に行われます。
そうです。テストが各学期1回しかないので、「一発勝負」になってしまうのです。でも、実際にどうのうように準備をして、どのようにテストに臨めばいいのか分からないでしょうし、不安もありますよね。
そこで今回は、昨年と同様にそうした小学校とは違うテストの対策について、在バンコクの学習塾の先生方に教科別に対策をうかがいました。
新中1生のみなさん。今回の記事を参考にテスト対策をしてみて下さい。
全般的な取り組み方としてenaからは、「中学生になればほとんどのお子さんが英・国・数についての学習指導は塾や家庭教師のお世話になっていると思います。そうした先生方はこれまでの過去問題を持っていたり、傾向を把握していたりするので、小学校のテストとの違いをアドバイスしてもらいながら対策をたてるといいでしょう。また、理・社の対策が疎かになりがちなので、これまで習ってきたことをよく復習しておくことも大切です。」とアドバイスをいただきました。
また、親御さんについてのアドバイスは、「初めてのテストで子供さんもそれなりにやる気と緊張感をもっているので、自主的に学習に取り組めるように声を掛けてあげて下さい。」とも言われていました。
次に、いわゆる主要5教科の英語、数学、国語、理科、社会についてはどのように対策を立てればいいのでしょうか。
英語
泰夢からは以下のようなコメントをいただきました。
「総合考査は試験範囲が決まっています。そのため、
1、試験範囲になっている教科書の英文をノートの左に隅々まで全部写す。
2、次に英文の意味を単語に一つ一つの意味を確認しながら、右のページに書いていく。自分で書いた日本文を学校や塾の先生にチェックしてもらうのもよい。
3、ノートが完成したら、まず日本文を見ながら英文を言えるようになるまで声に出して練習する。
4、次は日本文を参考に英文を完璧に書けるようになるまで何度も書いて練習する。
5、新出の文法事項を確認し、学校や塾のノートを確認してからワーク等で練習する。
6、最後に、学校のワーク等を使って覚えたことを応用できるかどうか、新出の文法事項が理解できるかどうか確認する。
前記の学習法は英語が苦手だと思っている人、逆に自分は今のところ点数が採れているから大丈夫だと思っている2、3年生の皆さんにも改めて英語の学習を見つめ直す参考にして下さい。
試験範囲の英文が多すぎて大変だと思う人は、新出の文法事項と慣用表現が使われている文だけを先に覚えてしまっても良いでしょう。これらのことをしっかりやっておけば、総合考査で心配することはありません。
試験の前日は、試験範囲の英文が全部書けるかチェックしてみましょう。
普段の学習より自分が理解したり覚えたりするべきことを、ノートにうまく整理する方法を早く確立することが大切です。自分流で構いません。ポイントは後で見直したり暗記をするのに便利にできているかどうかです。また、英語を定着させるのに絶対に必要なことは、『何度も読む! 何度も書く!』の2点です。
結局『学問に王道は無し』ということでしょうか。」ということです。
また、泰明倫館からは、「教科書の単語を完璧に書けるまで何度も練習することが1番ですが、教科書を何度も読み暗唱できるくらいにしましょう。また、文法事項もしっかりと確認し基礎固めをしておきましょう。」というコメンをいただきました。
数学
泰明倫館からはのコメントは、「今回の中1の総合考査は「正負の数」と「文字式」が中心となります。まずは、四則計算のルールをよく思い出して、学校のワークなどを利用して練習を積んで下さい。しかし、単純に計算練習をするのではなく、「なぜマイナスというものがあるのか?」という、マイナスの概念もよく理解しておいてください。そうしないと今後の数学学習に苦労することになってしまいます。用語理解もしっかり取り組んで下さい。
そして、文字式の基本ルールを問題演習を通してマスターしましょう。
基本計算をしっかりすること。小学校とのテスト異なるのは、その問題の多さです。ペース配分をよく考えて、できる問題から取り組み、見直しをしっかりとやって下さい。
見直しを含めた時間配分の練習も家庭や塾などでしっかりやりましょう。」とのことです。
また親御さんに対してのコメントとして、「本人達にとってははじめての定期試験です。試験前にどれだけの準備が必要なのかということを伝えるのではなく、子供が自主的に学習に取り組めるように少し距離を置いて見守ってあげて下さい。また、仮にテストの結果が振るわなくても、出来なかったところをどう克服するかを一緒に考えて次回につなげることが大切です。」ということだそうです。
国語
泰明倫館からのコメントは、「
文章を何度も読み、内容を頭の中にしっかり入れましょう。漢字はなんども練習をして、体で覚えて下さい。文法問題では、なぜそうなるのかをしっかり理解し、問題を数多くこなしましょう。」ということだそうです。
また、国語についてはSukusa編集部からもコメントしたいと思います。
中学校の国語の試験は漢字や語句も難しくなりますし、読解も論理的な解答を求める高度なものになってきます。このため普段からこまめに漢字や語句の練習を心掛けることや教科書の内容を理解しておくことが必要になります。
読解問題については字数制限の伴う抜き出し問題や、条件作文などの問題が多く出題されるようになりますが、大切なことは「その問題の中で出題者は解答者にどう答えて欲しいのか」を読み取る力を身に付けることです。
そのためには試験に向けて学校のワークなどで練習をし、答えあわせをする時にはあっているあっていないで一喜一憂するのではなく、「なぜその答えが導きだされたのか」という解説を理解することが大切です。
また、親御さんへのアドバイスとして、国語はその科目の性格上、日々の積み重ねが大切で試験前に勉強をしたからといってすぐに結果が出てくる科目ではないと言えます。特にバンコクに暮らしているというだけでお子様の日本語センスは衰えていきますので、普段より親御さんはできるだけ幅広い表現を使ってお子様と会話を弾ませてあげて下さい。
また、テストの結果について、その点数だけを話題にするのではなく、「なぜ今回はこういう結果になったのか」と言うことをお互いに分析し合えるようにしてあげるといいと思います。
社会
まずは小学校の復習をし、歴史は時代の流れを頭に入れておきましょう。地理については、地球の図を自分で描き、大事なことをその中に書き加え、イメージ図として定着させましょう。また、時差の計算問題は自分で問題を作って考えてみることもいいでしょう。(コメント:泰明倫館)
理科
今回の総合考査は「植物」が範囲となりますが、小学校の時と比べて格段に語句が難しくなり、また覚えるべき語句の数も多くなります。さらに先生によっては解答を正しい漢字(国語で習っているかどうかに関わらず)で書いていないと減点などということもあるようです。したがって小学校の時のように「なんとなく勉強した」だけでは高得点は望めません。そこで、問題集やワークをできるようになるまで「繰り返し」解くことはもちろんですが、「まとめノート」を作ると効果的です。例えば被子植物であれば、自分で花のつくりの図を書き、そこに各部の名称を書き、さらに、「胚珠は種子に、死亡は果実に」などといった重要なことを書き加えていきます。図はノートいっぱいに大きく書くことがポイントです。これがあれば知識の整理ができて、なおかつテスト直前の確認にも使え一石二鳥です。(コメント:泰明倫館)
新中1生のみなさん、いかがでしたか。総合考査の学習法が分かれば不安も解消されます。不安が解消されればやる気が出てくるというもんです。 後はこれらのアドバイスを参考に試験対策に取り組めばきっといい結果が出ることでしょう。しっかりと努力して満足いく結果を出して下さい。
親御さんにおかれましても今回の特集記事を参考に、是非お子様の不安を解消してあげながらやる気を引き出してあげていただきたいと思います。
子供の教育は、親、学校、学習塾を含めた地域の大人たちが一致団結して取り組んではじめていい結果に結びつくものだと思います。これはバンコクの日本人社会でも同じことが言えると思います。
今回の総合考査も子供たちのために皆さんで協力しあって、いい結果につながっていけばいいなと思います。
皆さん、お互いに頑張っていきましょう!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<学校紹介:明徳義塾「寮で学ぶ」>
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
今回は高知県にある明徳義塾中学・高等学校についてご紹介します。
明徳義塾は高知県須崎市に本校にあたる堂ノ浦キャンパスを、土佐市に竜国際キャンパスを持ち、どちらも大平洋をのぞむことが出来る緑豊かなのびのびとした環境です。
明徳義塾は多くのスポーツ選手(横綱朝青龍、サッカーの三都主アレサンドロ、ゴルフの横峯さくらなど)を輩出していることからも、大変スポーツの盛んな学校だと言えます。しかし、国内生、帰国生、留学生が集まる大変国際的な学校でもあり、生徒の多くが寮生活営むことで社会性と国際性を育んでいくことに重点をおいた学校です。それは明徳義塾の教育目標のひとつである「グローバルコミュニケーション」の実践であるとも言えます。
教職員の多くも学内に居住して生徒と生活を共にすることによる教育的実践を行うスタイルは、ちょうどイギリスの伝統的なボーディング・スクールを彷佛させるような学校であるとも言えるでしょう。
また、寮での教育の特色として「トイレ掃除に学ぶ」という取り組みを行い、日常お世話になっているトイレを自ら掃除をし、そうすることによって自らの心を磨き、倫理道徳感を育んでいくという明徳義塾の「人間教育」にもつなげています。最近の日本ではなかなか見られなくなった奉仕する心や他を思いやる心など、日本人としての倫理道徳感と精神性を呼び起こしてくれるものとして、この取り組みは大変注目できるものであると言えるでしょう。
カリキュラムについては高校では国際特進コース、国際英語コース、国際中国語コース、国際日本語コース、総合コースと幅広く、入学してくる生徒のこれまでの学習状況に応じた国際的な視点に立ったカリキュラムが組まれています。
こうした国際的な教育の実践が評価され、明徳義塾は文部科学省から「スーパー・イングリッシュ・ランゲージ・ハイスクール(SELHi)」に指定され、先進的な英語教育の実践と研究が行われています。
また、海外との姉妹校提携も多く、明徳義塾で学んだことを更に姉妹校への短期留学で実践していくという体制も整えています。
進路指導については、国内の多くの大学への進学実績があることはもちろんですが、国内外の大学と高大連携プログラムを積極的に展開し、高校在学中から大学レベルの高水準の教育が受けられることも特色であると言えるでしょう。
生徒とっても学びがいがあり、また編入についても柔軟に対応してくれることから、保護者としても安心してわが子を預けることのできる、帰国生にとっては頼もしい学校と言えるでしょう。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<めざせS.E.N.S 特別支援教育士への道>
−−−−−−−−−−−−−−−
その14
今年も特別支援教育士養成セミナーの季節がやってきました。今年度も昨年度同様、5月3日から5日まで、東京の明治学院大学にて今年度第1回のセミナーが行われました。今年度は私は資格認定へ向けての最後の追い込みになる年なので、昨年度以上に気合いを入れてセミナーに参加しました。
では、今年度最初のセミナーの模様をレポートしたいと思います。
5月3日
この日の講議は「ソーシャルスキルの指導」ということで、明星大学の小貫悟先生の授業でした。ソーシャルスキルの指導は軽度発達障害を持っている児童・生徒に対する指導法としてだけではなく、最近では一般の児童・生徒に対しても社会性の欠如が指摘されていることから、広く行われるようになった指導領域と言うことができます。
ソーシャルスキルの問題については、特にアスペルガー症候群(もちろんLDやADHDについても包含します)を持っている児童・生徒に困難が見られ、指導の上でもその改善が求められるところであります。
ソーシャルスキルの困難は何か独立した要因があって引き起こされるのではなく、言語、学力、運動、注意、情緒といった要因が複雑にからみ合って引き起こされ、特に言語や注意につまずきがある場合にソーシャルスキルの困難が引き起こされるそうです。ですから、ソーシャルスキルの指導を行う時には、対象児が主に何が原因でソーシャルスキルの困難を引き起こしているのかを分析し、その上で適切な指導法を提示する必要があるということです。
そして、ソーシャルスキルの指導として「やってみせ、言って聞かせて、させてみて、ほめてやらねば、人は動かず」と言った山本五十六の残した言葉がその根本を示しているというのが大変印象的でした。
午後には具体的な指導案が示され、受講生にその指導を体験させるということも行われました。指導についてはゲーム感覚で取り組めるものが多く、通常のクラスの中でも大いに活用できるものも数多く示されました。
ソーシャルスキルの指導は児童・生徒が社会性を身につけ、日常生活をより円滑に進め、社会性よる困難を緩和してあげるために重要な指導の一つであるということがあらためて認識できた講議でした。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<書評>
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
「学び」の根源に迫る。
タイトル:「なぜ勉強させるのか」
諏訪 哲二 著 光文社新書 刊
2007年2月20日 初版 720円
ISBN978-4-334-03391-0
コメント:
昨今、盛んに行われている教育再生論争について、その問題点はどこから起きたのかということを時系列で検証し、生徒、教師、親の様々な立場から「勉強する」ことについての根源的な核心に迫っている本です。
筆者の諏訪哲二氏は元高校教師で「プロ教師の会」の代表として現場教員の立場から教育界に様々な提言を行うかたわら、日本教育大学院大学の客員教授も務めている方です。
氏の「ゆとり教育」や「学力向上」に対する見方は長短それぞれを見い出して面白いですし、勉強する(またはさせる)姿勢というものを考えさせてくれます。
氏の文章は批判的論調の部分ではやや偏った思い込みによる論の展開をしているように感じられますが、それも氏の教育論が確固たる自信に裏付けられたことによるものなのでしょう。
勉強することの意味を考えさせてくれるという点においては、お勧めの1冊です。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<新・頭のよくなる風水>
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
人間関係がよくなる風水
この時期になってくると学校でも会社でも友達関係や人間関係がいろいろと複雑になってきたりします。だんだん仲間の性格や行動が分かってきて、「あっ、この人は苦手だな」というのが感じられるようになってきますよね。でも、苦手だからといって、付き合わないわけにもいかない。学校や職場での人づきあいは時には我慢も必要だったりしますが、どうせ付き合うなら気持ちよく付き合いたいものですよね。
そんなわけで、今回は人間関係をよくする風水について考えてみたいと思います。
まず、人間関係に影響を及ぼす方位は北、東、東南、西であるといわれています。(ということはほとんど全方位!?)では、それぞれの方位について細かく見ていきましょう。
北は人から信頼を得ることができるパワーを持っています。この方位のパワーを高めるには花や海や船の絵を飾るといいでしょう。インテリアは暖色系にしてみてください。
東は若者との交流や人の集まりを高めるパワーがあります。もしこの方位の日当たりが悪かったら、赤い花や朝日の昇る絵を飾って下さい。
東南はよい人間関係に恵まれるパワーをもっています。この方位の運気を高めるにはやはり花を飾ったり、観葉植物を飾ってみるといいでしょう。
西は日常生活をエンジョイすることが出来るパワーがあります。この方位の運気は秋の実りをイメージした絵などを飾るといいでしょう。
このように、それぞれの方位で人間関係に対するパワーが存在していたりしますので、皆さんの高めたい人間関係のために、今回のアドバイスを参考にインテリアを再考してみて下さい。花や絵を飾る簡単な作業で運気が高まってきます。本当にこの程度で人間関係がよくなるのと思うかも知れませんが、皆さんも是非お試し下さい。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<編集部より>
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
*Sukusaでは発行に際してご協力いただける協賛スポンサーを募集いたしております。詳しくはSukusa編集部(sukusa@siam-micky.com)までお問合せ下さい。
*「Sukusa」はチェンマイでも読めます!
この度「Sukusa」はチェンマイ窓口を開設いたしました。チェンマイにお住いの方で「Sukusa」の定期購読をご希望の方は、下記の代理店までお問合せ下さい。
ランゲージ・インテリジェンス
Tel: 053-400567
Fax: 053-400636
担当:谷口 氏
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
発行 : Sukusa編集部 By Siam-Micky's Planning Co.,Ltd.
メールアドレス : sukusa@siam-micky.com
URL : http://www.siam-micky.com
発行人 : マイケル・ヤマカワ
この記事の内容を弊社に無断で転載することを禁じます。
Copyright 2006
この記事についてのご意見、ご感想はメールにてお寄せ下さい。
|